ジャケット集第5弾         
5弾ですよ。ネタ切れないから楽できます。今回のテーマは「シンプル」です。
際限なくなるので写真は無し。加工されてたらセーフ。


       Franz Ferdinand / 

80年代風なジャケット。音楽とよくあっています。
まさにシンプルですね。至ってCool。
テーマをシンプルにしたら
これといって語ることのないようなジャケットが揃ってしまいました。
どうしよう。全部「Cool!」とか「かっこいい」とか言ってたら俺バカみたいだ。
これレビュー書いてるし言うことないですが、2004年を象徴するアルバムです。

書くことないし並べてみよう
        KASABIAN / 

これもCoolですね。
覆面ジャケットは色違いで何種類かありまして、全部集めたくなります。

サマソニでは入場規制ができるなど何故か日本で大人気のカザビアン。
テクノでもロック寄りで色んなジャンルが混じってるから人気なのか?
何だか優雅なイメージを受ける楽曲です。もっと狂ったような曲が聞いてみたい。

スペースが空くので色々遊んでみることにした。

かっこよくね?
      Jamiroquai / Trabering Without Moving

ジャミロクワイのバッファローマンジャケットシリーズはどれも好きなんですが、この1曲目が大好きなのでこれで。最高にCoolな音です。
ちなみに、このバッファローマンってのはゆでたまご氏が先に使ってるので正式な名前ではないです。
        
    22-20s / 22days , Shoot your gun,  album

どれも気に入ってるので3枚一気に。
渋いっすね。ブルースをならす若者。古く粗野な感じと近代的な無機質のイメージを見事に表しています。
1番気に入ってるのは真ん中、Shoot your gunのジャケットです。持ってないけど。

デビューEPがライブ盤というほど、演奏力には自信があるようで。最近でるLive In Japanも欲しいな。

アルバムはどの曲もかっこいいのでまだ持ってない人がいたら是非。古き音楽を敬愛して、今を鳴らすなんていいですね。気概にあふれた楽曲ばかりで応援したくなります。
        Fleetwood Mac / Rumous

少し今までに紹介したジャケットとは雰囲気が違いますね。
けど、なんかいい世界観を持っているジャケットだと思います。

フリートウッド・マックは最悪なジャケットと最高のジャケットのある不思議な人たちです。

最悪               優良
       The Rolling Stones / Forty Licks

説明不要ですね。
Stonesの最も有名なマークを大々的に持ってきたStonesのベスト盤です。このステッカーを持っていますがどこにでも貼れるかっこよさだと思います。

このベロだしTシャツを着てる人も結構見かけますよね。
偽物も多いですが。

洋楽聞き始めてから間もない頃に親父からもらったアルバムです。サディスファクションにひたすら心酔してました。
ネタ切れ無しとか言っといてアレですけど、「これはっ」ってジャケットはさすがに選びにくくなってきました。。これを載せるならこれも載せるだろっていうのばかりになってくるので、また厳選して更新しようと思います。